樹脂・金属の精密部品試作加工|株式会社 後藤精機


 
基盤技術は精密切削加工 
 
後藤精機は1970年の創業以来、とりわけ精度と形状に高い要件が求められる光学・測定機器分野において切削加工技術を培ってまいりました、それが精密部品製作における弊社の基盤技術となっています。ものづくりの最前線を支える開発試作の領域において、この高度な切削技術は不可欠です。また、非鉄金属や樹脂を素材とした精密部品加工をはじめ、微細加工や金型技術においても常に最適化をめざす多能工集団として進化を続けています。 
 

5つのセールスポイント

試作部品の製作工程 
 

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新着情報ヘッドライン

●牧野フライス/V33を1台、CNCソフトウェア/Master CAMを1台、キヤノンソフトウェア/NXを1台それぞれ追加導入。(2010.10.16)
●加工事例を追加。詳しくは[▶こちら]をご覧ください。
●正社員を若干名募集しております。詳しくは[▶採用情報]ページをご覧ください。(2011.10.06)

[▶新着情報]

採 用 情 報

●正社員を若干名募集中です。
①営業②各種オペレーター(射出成形、ワイヤー放電、CAD/CAM、マシニング)詳しくは[▶採用情報]ページをご覧ください(2011.10.06更新)

対応CADデータ

●Unigraphics(NX3.0.2.3)
●One Space Designer(Ver.13.2)
●Top Solid(Ver.6.6J)
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その他のデータ
●3Dデータ=IGES,STEP,Paraasolid,
●2Dデータ=DXF,AutoCAD

2週間で成形品を納品